先日、弊社のお取引先様の役員会議で、以下の内容でプレゼンテーションをさせていただきました。
プレゼンテーション:デジパンのすすめ
実は、私たちデジパンスタッフが最もアピールしたいデジタルカタログの用途は皆さんの社内に膨大にあるプレゼンテーションです。
(戦略上デジタル”カタログ”という名称で頑張らざるをえないのはジレンマなのですが。。。)
そこで、今回はその際のデータをslideshareという外資系のサービスを利用して、公開する事例をご紹介させていただきます。
slideshareを利用したオンラインプレゼンテーション
slideshareというサービスは、簡単に言うとプレゼンテーション版のYoutubeといった感じのサービスで、パワーポイントなどで制作したプレゼンテーションデータをオンラインで共有するためのサービスです。
オンラインプレゼンテーションの進化のカタチ
今回slideshareをご紹介させていただいたのは、別に善し悪しを比較しようとしたわけではありません。
しかし、従来のPDFによる公開と比べた場合には、デジパンのデジタルカタログとslideshareの二つの方法はどちらも非常に優れていることがおわかりいただけると思います。
ちなみに、デジパンのデジタルカタログ制作技術の中心となるのは、PDFをFlashに変換する部分です。実際には、Flashのインターフェースはデザイン上の違いでしかありません。
というわけで、ご要望があればslideshareのようなインターフェースもご用意できますので、お問い合わせをお待ちしています。




