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	<title>デジタルカタログのデジパン &#187; デジタルカタログ制作コラム</title>
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	<description>デジタルカタログの制作。デジタルカタログの機能やデジタルカタログの料金等。</description>
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		<title>デジタルカタログコラム &#8211; 読むウェブ ～本とインタラクション</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/838</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 18:48:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[少し前の記事になりますが、技術評論社が公開する「gihyo.jp」で以下のようなコラムが公開されています。
読むウェブ ～本とインタラクション
インターネットが誕生してから早くも10年以上の年月が立ち、私たちの生活にイン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>少し前の記事になりますが、技術評論社が公開する「<a href="http://gihyo.jp/">gihyo.jp</a>」で以下のようなコラムが公開されています。</p>
<p><a href="http://gihyo.jp/design/serial/01/digital-book/0001">読むウェブ ～本とインタラクション</a></p>
<p>インターネットが誕生してから早くも10年以上の年月が立ち、私たちの生活にインターネットは欠かせないものになりましたが、私たちは生活の中で文字を読む機会が従来の20倍に増えたそうです。</p>
<p>そんな中で、ブラウザやOSの表示が劇的に美しくなり、従来は考えられなかったほど、長い時間ウェブを読むようになりました。</p>
<p>デジタルカタログもそんな中で誕生した技術なのですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>デジタルカタログのデジパンbotが稼動開始！</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/836</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 21:29:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[エコ]]></category>
		<category><![CDATA[カーボンオフセット]]></category>
		<category><![CDATA[デジパンbot]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんこんにちは。
本日より、Twitterのデジパンアカウント上でデジパンBotが稼動開始しました。
デジパンBotとはTwitter上のみなさんの投稿を定期的に検索し、デジタルカタログやカーボンオフセットに関連する [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。</p>
<p>本日より、<a href="http://twitter.com/dgpan">Twitterのデジパンアカウント</a>上でデジパンBotが稼動開始しました。</p>
<p>デジパンBotとはTwitter上のみなさんの投稿を定期的に検索し、<strong>デジタルカタログ</strong>やカーボンオフセットに関連するつぶやきを見つけると自動的に紹介する、Twitter上のロボットです。</p>
<p><strong>デジタルカタログ</strong>や<strong>デジタルブック</strong>、エコに興味のある方は、ぜひフォローしてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>米、世界最大の仮想図書館稼働へ</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/788</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/788#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 14:01:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[仮想図書館]]></category>
		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[今回はデジタルカタログに関連する書籍の電子化に関連するニュースです。
米、世界最大の仮想図書館稼働へ 蔵書数は当初４５０万冊
米、世界最大の仮想図書館稼働へ　蔵書数は当初４５０万冊
本日の報道によると、米国の２５図書館が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回はデジタルカタログに関連する書籍の電子化に関連するニュースです。</p>
<h3>米、世界最大の仮想図書館稼働へ 蔵書数は当初４５０万冊</h3>
<p><a href="http://www.sanyo.oni.co.jp/l/news/2009/11/12/20091112010001251.html">米、世界最大の仮想図書館稼働へ　蔵書数は当初４５０万冊</a></p>
<p>本日の報道によると、米国の２５図書館が参加するバーチャル図書館が１１月中に本格稼働することがわかったそうです。</p>
<p>当初の蔵書数は４５０万冊で１年後には１千万〜１１００万冊に達するとのこと。</p>
<p>このニュースはこれまでグーグルという民間企業が主導だった電子化への流れが図書館主導になったという意味でも興味深いことで、近い将来日本でも必ず実現されることになるでしょう。</p>
<p>デジパンのデジタルカタログもこの流れに残されないように頑張らないと行けないと思う次第です。</p>
<h3>参考</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.sanyo.oni.co.jp/l/news/2009/11/12/20091112010001251.html">米、世界最大の仮想図書館稼働へ　蔵書数は当初４５０万冊</a></li>
<li><a href="http://www.kanshin.com/diary/1991495">10:10 pm &#8211; 関心空間</a></li>
<li><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/team_dream_archi/3208820.html">仮想図書館</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デジタルカタログのデジパンでオンライン出版</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/783</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/783#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 21:34:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[オンライン出版]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんこんにちは。
今回のスタッフコラムではオンライン出版の現状についてご紹介します。
お気づきの方も多いと思いますが、デジパンのデジタルカタログは、本をめくるという動作を再現したインターフェースなので、オンライン出版 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。</p>
<p>今回のスタッフコラムではオンライン出版の現状についてご紹介します。</p>
<p>お気づきの方も多いと思いますが、デジパンの<strong>デジタルカタログ</strong>は、本をめくるという動作を再現したインターフェースなので、オンライン出版とも相性がとてもいいサービスです。</p>
<p>実際「<strong>デジタルカタログ</strong>のデジパン」には、カタログやパンフレットだけでなくフリーペーパーや雑誌の問い合わせも非常に多く、その多くが地域密着型の比較的小規模な出版社様です。</p>
<p>デジパンのような<strong>デジタルカタログ</strong>技術を使用すると、印刷や配布コストを抑えながらインターネットならではの長所も生かせるので、多くのお客様に喜んでいただいています。</p>
<p>デジパンでは、それぞれのお客様に会わせたデザインのカスタマイズも行っていますので、<strong>デジタルカタログ</strong>だけではなくオンライン出版の方でもデジパンの採用をご検討ください。</p>
<p>オンライン出版に関するいくつかの情報を集めてみましたので、参考までにどうぞ。</p>
<h3>参考サイト</h3>
<ul>
<li><a href="http://japan.cnet.com/special/media/story/0,2000056936,20341864,00.htm">「自費出版は損をする」はもう古い&#8211;誰でも簡単、オンライン出版</a></li>
<li><a href="http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20389660,00.htm">米オンライン出版社協会、新形式のディスプレイ広告を提供へ</a></li>
<li><a href="http://zen.seesaa.net/article/9903370.html">ScreencastとLivePlasma，オンライン出版で使われ出した</a></li>
<li><a href="http://isobe.exblog.jp/5150203/">オンライン出版システム SPIP をインストールして試してみた</a></li>
<li><a href="http://buginear.blog10.fc2.com/blog-entry-46.html#trackback">ワシントン・ポスト社がオンライン出版部門を組織</a></li>
<li><a href="http://kobahencom.weblogs.jp/mttp/2006/03/post_cfd7.html">オンライン出版と販売の現在</a></li>
<li><a href="http://www.nejinews.co.jp/news/release/archive/eid527.html">オンライン出版の米ジニオ社がスペインのアクセソ社と提携</a></li>
<li><a href="http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073107.html">どんな情報でもオンライン出版できるウェブサイト『レッドペーパー』</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シータネットワークスのページをリニューアル</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/781</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/781#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 17:49:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[シータネットワークス]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
今回はデジタルカタログとは直接関係ありませんが、「デジタルカタログ制作のデジパン」の運営母体であるシータネットワークスのホームページがリニューアルしました。
デジタルカタログ制作のデジパンともども [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>今回はデジタルカタログとは直接関係ありませんが、「<strong>デジタルカタログ制作のデジパン</strong>」の運営母体であるシータネットワークスのホームページがリニューアルしました。</p>
<p><strong>デジタルカタログ制作のデジパン</strong>ともどもシータネットワークスをよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.digipan.jp/archives/781/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>デジタルカタログのキーワード検索</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/775</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/775#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 21:03:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード検索]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
今回はデジパンのデジタルカタログのキーワード検索機能について、技術的なご紹介をさせていただきます。
一般の方はご存じない方も多いのですが、検索エンジン等で皆さんが利用しているキーワード検索では、実 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>今回はデジパンの<strong>デジタルカタログ</strong>のキーワード検索機能について、技術的なご紹介をさせていただきます。</p>
<p>一般の方はご存じない方も多いのですが、検索エンジン等で皆さんが利用しているキーワード検索では、実は「日本語形態要素解析」というとても高度な技術が使用されています。</p>
<h3>日本語形態要素解析とは？</h3>
<p>日本語の文章を単語ごとに分割する技術のことを「分かち書き」というのですが、この技術の基本になっているのが「日本語形態要素解析」という技術です。</p>
<p>たとえば、「昨日は医者に行った」を「昨日/は/医者/に/行った」のように分割するためのテクノロジーを日本語形態要素解析と呼びます。</p>
<h3>より正確な検索が可能に</h3>
<p>この技術を利用すると「スキー」の中に含まれる「スキー」と「チャイコフスキー」の中に含まれる「スキー」を違う単語として区別することができるため、スキーと検索した際により正確な検索結果を提供することが可能になります。</p>
<p>つまり、「スキー」と検索しても「チャイコフスキー」や「スワロフスキー」が結果に含まれないで純粋に滑る「スキー」のみが検索されるのです。</p>
<h3>検索結果の表示もスピーディー</h3>
<p>プログラムによる検索にはインデックス（索引）を使用した検索と、そうでない検索があります。</p>
<p>専門的な話は割愛しますが、インデックスを使用した検索の場合、検索に必要な速度は非常に高速で、対象になる文書の文字数やページ数によって検索が遅くなることはほとんどありません。</p>
<p>一方でインデックスを使用していない検索の場合、検索速度は対象となる文書の文字数やページ数に比例して遅くなります。</p>
<p>そして、インデックスを使用した検索を行うには、日本語形態要素解析技術が必須になります。</p>
<h3>デジパンのデジタルカタログのキーワード検索</h3>
<p>デジパンの<strong>デジタルカタログ</strong>のキーワード検索では、Yahooが提供する日本語形態素解析サービスで得られた結果をもとにした、インデックスによる日本語全文検索を行っています。</p>
<p>一方で他社のほとんどの<strong>デジタルカタログ</strong>では、インデックスを使用しない方法による検索を行っています。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">したがって、デジパンの<strong>デジタルカタログ</strong>では、他社製品に比べて非常に正確で高速な全文検索が可能になっています。</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.digipan.jp/archives/775/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahooカテゴリーに登録されました。</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/771</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/771#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:34:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[シータネットワークス]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
このたび「デジタルカタログ制作のデジパン」がYahooカテゴリに登録されました。
また、「デジタルカタログ制作のデジパン」を運営するシータネットワークスのカテゴリーがYahooに新設されました。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>このたび「<strong>デジタルカタログ制作のデジパン</strong>」がYahooカテゴリに登録されました。</p>
<p>また、「<strong>デジタルカタログ制作のデジパン</strong>」を運営するシータネットワークスのカテゴリーがYahooに新設されました。</p>
<p><a onmousedown="return catrd(this,'/S=2078301162/CS=2079756370/L=COC/R=15/SIG=15fp6tiqf/','','');" href="http://srd.yahoo.co.jp/CAT/S=2078301162/CS=2079756370/L=COC/R=15/SIG=15fp6tiqf/*-http%3A//dir.yahoo.co.jp/Regional/Japanese_Regions/Kinki/Osaka/Cities/Osaka/Wards/Chuo/Business_and_Economy/Business_to_Business/Internet_Services/Designers/Theta_Networks/">大阪市中央区 &gt; ホームページ制作会社 &gt; シータネットワークス</a></p>
<p>今後とも<strong>デジタルカタログ制作のデジパン</strong>をよろしくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.digipan.jp/archives/771/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>デジタルカタログ市場調査 &#8211; PDFの利用状況</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/742</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/742#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 23:31:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[PDF]]></category>
		<category><![CDATA[市場調査]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digipan.jp/?p=742</guid>
		<description><![CDATA[このたびデジパンでは、デジタルカタログの市場調査の一環としてインターネット上で公開されているPDFの総数を調査いたしましたのでご報告いたします。
調査方法
検索エンジンのGoogleで、属性型JPドメインごとに「file [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このたびデジパンでは、デジタルカタログの市場調査の一環としてインターネット上で公開されているPDFの総数を調査いたしましたのでご報告いたします。</p>
<h3>調査方法</h3>
<p>検索エンジンのGoogleで、属性型JPドメインごとに「filetype:pdf」というキーワードで検索を行い、その検索結果の総数を表にまとめた。</p>
<p>例： lg.jpで公開されているPDFファイルの検索方法<br />
site:lg.jp filetype:pdf</p>
<p>なお、この調査方法では汎用JPドメイン及び地域型ドメインについては含まれていない。</p>
<h3>調査結果</h3>
<p>以下の数値は概算です。</p>
<table class="report" border="0">
<caption>単位：千件</caption>
<tbody>
<tr>
<th>ドメイン名</th>
<th>属性</th>
<th>PDFファイル数</th>
<th>総検索数</th>
<th>比率</th>
</tr>
<tr>
<td>co.jp</td>
<td>営利法人</td>
<td align="right">3,510</td>
<td align="right">2,550,000</td>
<td align="center">1:726</td>
</tr>
<tr>
<td>or.jp</td>
<td>非営利法人</td>
<td align="right">4,550</td>
<td align="right">514,000</td>
<td align="center">1:113</td>
</tr>
<tr>
<td>gr.jp</td>
<td>任意団体</td>
<td align="right">434</td>
<td align="right">16,200</td>
<td align="center">1:37</td>
</tr>
<tr>
<td>ne.jp</td>
<td>ネットワークサービス</td>
<td align="right">2,200</td>
<td align="right">836,000</td>
<td align="center">1:380</td>
</tr>
<tr>
<td>go.jp</td>
<td>政府組織</td>
<td align="right">20,000</td>
<td align="right">170,000</td>
<td align="center">1:9</td>
</tr>
<tr>
<td>lg.jp</td>
<td>地方自治体</td>
<td align="right">2,630</td>
<td align="right">12,100</td>
<td align="center">1:5</td>
</tr>
<tr>
<td>ac.jp</td>
<td>高等教育機関・学校法人</td>
<td align="right">7,380</td>
<td align="right">103,000</td>
<td align="center">1:14</td>
</tr>
<tr>
<td>ed.jp</td>
<td>18歳未満対象の教育機関</td>
<td align="right">941</td>
<td align="right">9,990</td>
<td align="center">1:11</td>
</tr>
<tr>
<td>ad.jp</td>
<td>JPNIC会員</td>
<td align="right">14</td>
<td align="right">4,850</td>
<td align="center">1:346</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>評価</h3>
<p>総検索数の元となる数値の基準がGoogleのアルゴリズムによるものなので、この比率をそのまま信用することができないことを前提としても、組織や団体の種別によってPDFの使用率に大きな隔たりがあることがわかった。</p>
<p>PDFの使用率の高いグループと低いグループのグループ化すると以下のような結果となる。</p>
<h4>PDFの使用率が高い</h4>
<ul>
<li>任意団体</li>
<li>政府組織</li>
<li>地方自治体</li>
<li>教育機関</li>
</ul>
<h4>PDFの使用率が低い</h4>
<ul>
<li>営利法人</li>
<li>非営利法人</li>
<li>ネットワークサービス</li>
<li>JPNIC会員</li>
<li>その他の汎用JPドメインを使用しているサービス・団体</li>
</ul>
<h4>PDF使用率の高いグループと低いグループの比較</h4>
<table class="report" border="0">
<caption>単位：千件</caption>
<tbody>
<tr>
<th>属性</th>
<th>PDFファイル数</th>
<th>総検索数</th>
<th>比率</th>
</tr>
<tr>
<td>PDF使用率が高いグループ</td>
<td align="right">31,385</td>
<td align="right">311,290</td>
<td align="center">1:10</td>
</tr>
<tr>
<td>PDF使用率が低いグループ</td>
<td align="right">10,274</td>
<td align="right">3,904,850</td>
<td align="center">1:380</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>以上の結果により、PDFの使用率が低いサイトは民間企業やそのサービス、高いサイトは公共団体や教育機関といった具合に、はっきりと傾向が分かれることがわかった。</p>
<p>政府や行政機関などは各種申請書類や定期刊行物があるためPDFが多くなることはある程度は必然と考えられるが、それでもこれほどの差が出る結果になったのは、民間組織とのアクセシビリティへの取り組みの差も一因となっていると考えられる。</p>
<p>今後、デジタルカタログなどの電子ブックソリューションの導入を促進するには、これらの団体のニーズをはかりながら、アクセシビリティの高いソリューションの開発をすすめていく必要がある。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.digipan.jp/archives/742/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>デジタルカタログ制作のデジパン &#8211; 今後の予定</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/707</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/707#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 19:59:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[エコ]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[予定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digipan.jp/?p=707</guid>
		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
今回は、「デジタルカタログ制作のデジパン」が予定している今後のサービス内容についてご紹介します。
デジタルカタログでエコに貢献キャンペーン
このキャンペーンは、デジパンのデジタルカタログをご契約い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>今回は、「<strong>デジタルカタログ制作</strong>のデジパン」が予定している今後のサービス内容についてご紹介します。</p>
<h3>デジタルカタログでエコに貢献キャンペーン</h3>
<p>このキャンペーンは、デジパンの<strong>デジタルカタログ</strong>をご契約いただくと同時に400kg分のCO2をオフセットしましょうという企画です。</p>
<p>カーボンオフセットとは、海外のCO2削減プロジェクトに対して投資することで、お客様が排出したCO2を相殺することです。</p>
<p>今回のキャンペーンでは、単純にCO2を削減しましたよと言うだけでなく、専門の機関が認証した証明書も発行いたします。</p>
<p>ぜひ、デジパンの<strong>デジタルカタログ</strong>でエコに貢献しましょう。</p>
<p>この<strong>「デジタルカタログでエコに貢献」</strong>キャンペーンは早ければ来週早々には、発表いたします。</p>
<h3>デジタルカタログのテンプレート追加</h3>
<p>現在、いろいろなお客様のご要望を反映して、<strong>デジタルカタログ</strong>の新テンプレートを開発中です。</p>
<p>いくつかの機能も追加されますので、デジパンの<strong>デジタルカタログ</strong>の今後の進化を期待してください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.digipan.jp/archives/707/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>デジタルカタログのもうひとつのカタチ</title>
		<link>http://www.digipan.jp/archives/653</link>
		<comments>http://www.digipan.jp/archives/653#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 22:30:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>デジタルカタログ制作チーム</dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルカタログ制作コラム]]></category>
		<category><![CDATA[slideshare]]></category>
		<category><![CDATA[パワーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼンテーション]]></category>
		<category><![CDATA[提案資料]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.digipan.jp/?p=653</guid>
		<description><![CDATA[先日、弊社のお取引先様の役員会議で、以下の内容でプレゼンテーションをさせていただきました。
プレゼンテーション：デジパンのすすめ
実は、私たちデジパンスタッフが最もアピールしたいデジタルカタログの用途は皆さんの社内に膨大 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、弊社のお取引先様の役員会議で、以下の内容でプレゼンテーションをさせていただきました。</p>
<p style="font-size:120%;margin:2em 0;"><strong>プレゼンテーション：</strong><a href="javascript:openBook('http://www.digipan.jp/catalogs/digipan/');">デジパンのすすめ</a></p>
<p>実は、私たちデジパンスタッフが最もアピールしたい<strong>デジタルカタログ</strong>の用途は皆さんの社内に膨大にあるプレゼンテーションです。<br />
（戦略上<strong>デジタル&#8221;カタログ&#8221;</strong>という名称で頑張らざるをえないのはジレンマなのですが。。。）</p>
<p>そこで、今回はその際のデータを<a href="http://www.slideshare.net/miyauchi/ss-2068393">slideshare</a>という外資系のサービスを利用して、公開する事例をご紹介させていただきます。</p>
<h3>slideshareを利用したオンラインプレゼンテーション</h3>
<p>slideshareというサービスは、簡単に言うとプレゼンテーション版のYoutubeといった感じのサービスで、パワーポイントなどで制作したプレゼンテーションデータをオンラインで共有するためのサービスです。</p>
<div id="__ss_2068393" style="margin: 2em 0pt; width: 425px; text-align: left;"><object style="margin:0px" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="355" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=random-090925170731-phpapp01&amp;rel=0&amp;stripped_title=ss-2068393" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed style="margin:0px" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="355" src="http://static.slidesharecdn.com/swf/ssplayer2.swf?doc=random-090925170731-phpapp01&amp;rel=0&amp;stripped_title=ss-2068393" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></div>
<h3>オンラインプレゼンテーションの進化のカタチ</h3>
<p>今回slideshareをご紹介させていただいたのは、別に善し悪しを比較しようとしたわけではありません。</p>
<p>しかし、従来のPDFによる公開と比べた場合には、デジパンのデジタルカタログとslideshareの二つの方法はどちらも非常に優れていることがおわかりいただけると思います。</p>
<p>ちなみに、デジパンのデジタルカタログ制作技術の中心となるのは、PDFをFlashに変換する部分です。実際には、Flashのインターフェースはデザイン上の違いでしかありません。</p>
<p>というわけで、ご要望があればslideshareのようなインターフェースもご用意できますので、お問い合わせをお待ちしています。</p>
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