デジタルカタログ制作時のSEO対策について
デジパンで制作するデジタルカタログでは、ページタイトル及びメタ要素を設定させていただいておりますので、単独のページとして検索エンジンには登録されます。
また、有料オプションとなりますがSEO対策が可能です。
デジタルカタログ制作時のSEO対策内容は以下の通りです。
- すべてのデジタルカタログのページを個別のHTMLページとして出力可能にする。
- タイトルやメタ要素などをデジタルカタログ内の各ページごとに設定する。
- ページの本文の要約をデジタルカタログ内の各ページごとに本文に埋め込む。
ただし、これらの対策はデジタルカタログをJavaScriptによるポップアップで表示している場合は、ほとんど効果がありません。(これは検索エンジンがJavaScriptを認識しないことによるもので、他社で制作されたデジタカタログでも同様です。)
ご注意
デジタルカタログは、Flashを使用していることからアクセシビリティが非常に低いコンテンツとなります。
従って、このデジタルカタログに対してSEO対策を行うことは、視覚に障がいのあるユーザーを誤誘導してしまう恐れがあり、弊社としては積極的にはご推奨しておりません。
弊社ではSEO対策では多くの実績を保有しておりますので、サイト全体としてのSEO対策についてのご相談は承りますので、より多くのお客様のご相談をお待ちしております。




